IR Interpreting Services of Japan

IR通訳専門の通訳エージェント


クオリティへのこだわり

IR通訳のクオリティは、IRミーティングの成否を大きく左右します。

IR通訳が不十分だと、投資家・企業間のQ&Aがうまく行われず、
投資家は企業のことを「分からない」まま、ミーティングが終わってしまいます。

例えポジティブであれ、ネガティブであれ、投資家が企業を「理解」できれば、
株式の購入や、建設的なディスカッション等、前向きに話が進みます。
しかし、企業を「理解」出来ないと、投資家にとって、その企業への投資は非常に難しくなります。

その一方、クオリティの高い、「いいIR通訳」は、的確・簡潔で、投資家・企業間の理解を促進します。
余計な混乱が少ないため、ミーティングも早く終わる傾向があります。

不十分なIR通訳と、いいIR通訳の違いについて、図も合わせてご参照ください。

 

IR通訳が不十分だと・・・

 

いいIR通訳

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